今回は原宿にある眼鏡屋さんをまとめてご紹介します。 カラフルでユニークなメガネや機能性・デザイン性に優れた安価なメガネを取り扱う眼鏡屋さんから、メイドインジャパンにこだわったオリジナルフレームを作り続ける老舗、世界のアイウェア・トレンドをリードする海外ブランドを扱う眼鏡店まで、若者のカルチャーやトレンドが詰まった街・原宿では様々なメガネを購入することができます。 きっと、自分の「欲しい眼鏡」が見つかりますよ!
眼鏡屋・眼鏡店
東京都渋谷区神宮前四丁目26-35
アイウェアの歴史とトレンドを生み出してきた眼鏡専門店“Opticien Loyd”は、1985年に東京・原宿にオープンしたメガネのセレクトショップの草分け的存在のお店です。
長年、眼鏡産地で有名な福井県鯖江市のメーカーと協力し、最上質のデザインと最高の掛け心地を極めた、シンプルで長く愛される上質なアイウェアを生み出してきました。
国内外の高感度なブランド発掘、オリジナル商品で提供する旬なスタイルから、常に新鮮で刺激を感じることができるお店として、今やファッション好きからもマストチェックといわれる存在となっています。
「La vue a la mode」(モードをつくろう)をコンセプトに掲げ、日々、アイウェアの歴史とトレンドを生み出し続けています。
東京都渋谷区神宮前六丁目18-17
自然なままに馴染むフレームを作る白山眼鏡店。そのルーツは1883年まで遡る。眼鏡の老舗でありながら、自らもジャパンメイドにこだわったオリジナルフレームを作り続けている。
東京都渋谷区神宮前六丁目18-2
G.B.Gafasは1960年代の欧米において、カウンターカルチャーから派生した若者達の幻想思想が文学、芸術、音楽、そしてファッションに与えた大きな影響にインスピレーションを得て、スラング的表現での「G.B(=グーフボール)」に言葉遊びとしてスペイン語で眼鏡を表す「Gafas」を組み合わせ、“中毒眼鏡”と名付けた事に由来しています。
その時代を反映するカルチャーをミックスしながら、新しい価値観を持ったアイウェアで退屈なマーケットを刺激する、それがG.B.Gafasのコンセプトです。
東京都渋谷区神宮前六丁目9-2
新しい個性に出会えるメガネを集めています。
東京都渋谷区神宮前五丁目11-6
2003年にドイツ・ベルリンで設立されたアイウェア・ブランド“MYKITA”。
ハイエンドなコレクションで、世界のアイウェア・トレンドをリードし続けています。
ベルリンの中心地にオフィスと自社工房“MYKITA HAUS”を構え、フレームはすべて自社工房でハンドメイドで制作しているMYKITA。
マーケティングを含む、デザインから製造までのすべての工程が自社工房で行われているんだとか。
耐久性に優れ、超軽量化されたメガネ。
変幻自在にかたちを変えることで実現したフィット感。
ネジを一本も使用せず、古典的な丁番を取り外した作りなどなど、すべては日々の努力によって開発された新素材をハイテクな手法で加工し、実現したもの。
マイキータウォール(独自のディスプレイウォール)に並ぶ、MYKITAのフルラインナップ(約400モデル)を体感しに足を運んでみてはいかがでしょう。
東京都渋谷区神宮前四丁目12-10
ヨーロッパ直輸入のメガネ専門店“リュネット・ジュラ表参道ヒルズ店”。
「リュネット」はフランス語でメガネという意味。
「ジュラ」はフランスとスイスの国境にまたがる地名で、ヨーロッパのメガネの中心的産地。よって、リュネット・ジュラとは「ジュラのメガネ」という意味です。
店内は、カラフルで楽しくユニークなメガネやサングラスがたくさん。「自分を素敵にする」メガネを選んで欲しいという、お店の願いが詰まった品揃えが特徴です。
東京都渋谷区神宮前六丁目12-17
メガネを通して美しく豊かな人生を。JINS(ジンズ)は、機能的でおしゃれなオリジナルめがね、サングラスを販売しています。
東京都渋谷区神宮前六丁目35-3
メガネが高額なのは当たり前なのか?長い間常識だったその答えに日本で初めてNOと言い放ったのがZoffです。

案内図

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